ハロウィンコーナーで
雰囲気を楽しもう
街を歩いていると、どこのお店もハロウィンカラーでいっぱいですね。
お部屋にハロウィンのコーナーを作って雰囲気を楽しんでみましょう。
■ ハロウィンに仮装するのはなぜ?
ハロウィンは古代ケルト人の宗教行事です。
10月31日は、亡くなった先祖が家に帰って来る日
とされていました。
しかし、その時に悪霊たちも一緒に帰って来るため、
一緒に連れて行かれないよう、仮装をして追い返していたことから、
ハロウィンには仮装することが習慣になりました。
この時期は多くの人々が教会に通い、お墓参りをします。
先祖を敬う気持ちは日本のお盆と共通していますね。
■ ハロウィンカラーのコーナーを
ハロウィンはカボチャのイメージのオレンジ、
悪霊のイメージの黒、紫、大地の色の茶色などで構成されています。
オレンジの布を敷き、その上に紫色の花を入れた
黒い花瓶を置くだけでハロウィンの雰囲気が出ます。
黒色のキャンドルホルダーも素敵。
■ カボチャを飾ろう
クモの巣のランチョンマットや紙皿の上に、
観賞用のカボチャを置いてみましょう。
観賞用のカボチャは直径10cmくらいでとても可愛く、
いろんな場所に飾ると楽しいですよ。
バターナッツカボチャはひょうたんのような形でおもしろいです。
食用なので飾った後はスープなどにしていただきましょう。
施工事例
白で統一した上質なデザインと、屋上テラスのある三階建ての家
New!新築シンプルかつ洗練された白の外観が目を引く三階建て住宅。室内は開放感と上質さを兼ね備えた空間設計に。家族が集うLDKや、光あふれる階段ホール、屋上テラスなど、日常に特別感を添える一邸です。
木の梁と光あふれる大空間で暮らす住まい
New!新築片流れ屋根のシックな外観に、木の梁が映える開放的なリビングが広がる住まい。畳スペースやロフト、充実した収納計画により、家族それぞれの暮らしを快適に支える工夫が詰まっています。
木のぬくもりと和の癒しが広がる畳リビングのある住まい
新築「自分らしさ」と実用性を兼ね備えた住まい。家族がくつろげる空間に加え、本格的な音楽スタジオも備え、趣味も楽しめるライフスタイルを実現しました。木の温もりと和の要素を取り入れたLDKは心地よさと美しさを両立。外観は格子を使い、プライバシーを保ちつつ街並みにもなじむ洗練されたデザインです。